詳細情報
問題解決とその指導をはっきりさせよう (第2回)
子供にとって解決の必然性があるか?を第一に
書誌
楽しい算数の授業
2000年11月号
著者
長谷川 雅枝
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 解決すべき問題との遭遇 「なぜ,問題解決するのか?」 当 然のことながら,解決すべき問題がある からである。「問題解決するのは子供」だから, 子供自身が解決の必要を感じる問題に遭遇し…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
問題解決とその指導をはっきりさせよう 6
算数を学んだよさを味わい次につなげよう
楽しい算数の授業 2001年3月号
問題解決とその指導をはっきりさせよう 5
子供と共によりよいものを求めよう
楽しい算数の授業 2001年2月号
問題解決とその指導をはっきりさせよう 4
自力解決時における指導はどうあるべきか
楽しい算数の授業 2001年1月号
問題解決とその指導をはっきりさせよう 3
解決の見通しをどうもたせるか
楽しい算数の授業 2000年12月号
問題解決とその指導をはっきりさせよう 1
子供に本当に問題解決させているか?
楽しい算数の授業 2000年10月号
一覧を見る
検索履歴
問題解決とその指導をはっきりさせよう 2
子供にとって解決の必然性があるか?を第一に
楽しい算数の授業 2000年11月号
若き日の向山実践をスナイパー 実物で解説“圧巻教材研究” 2
新採用教員向山氏の教材分析は「言語分析」と同義である
国語教育 2012年5月号
実践の小箱/臨床学校現場から 24
どの子にも光があたる特別支援教育
LD&ADHD 2008年4月号
“音と臭い”で全国のイメージづくり・教材づくり
香川県
社会科教育 2002年12月号
中学校実践事例
書くこと
根拠を明らかにした文章を書こう(2年)
実践国語研究 別冊 2004年10月号
一覧を見る