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- 2014/6/18
- 著者インタビュー
- 教師力・仕事術
今回は赤坂真二先生に、「THE 教師力」シリーズの最新刊として発刊された『THE 協同学習』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年、新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院准教授。学校心理士。「現場の教師を元気にしたい」と願い教師仲... -
今回は著者を代表して、福井広和先生に、新刊『文系教師のための理科授業板書モデル』シリーズについて伺いました。
福井 広和(ふくい ひろかず)
1962年、岡山県に生まれる。兵庫教育大学大学院修了。財団法人科学技術振興機構「サイエンス・レンジャー」、... -
「あの本、どうだった?」
「久しぶりに一気読み。。
いきなり、“プロは言い訳をしない”ーって、出てくるんだもの。それこそ言い訳だけど、つい最近、“知らなかったとはいえ、とか、謝罪したもので〜。もちろん、“それを含めて、わたしの責任ですけど〜”と付... -
学年全体で、お楽しみ会をしたときのことです。
そのお楽しみ会では、学級対抗でゲームをすることになりました。
ゲームの企画は、子どもたちで行います。
実行委員を立候補で決め、リーダーになってもらいました。
学級からは、多くの子が、リーダーに立候補... -
1 条件を踏まえた遠足作文
山ですってんころりん!
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『特別支援教育の実践情報』2014年6・7月号の特集は、「コミュニケーション力」で授業が変わる!〜学び合い、やりとりのある場面づくり〜。
友達の読んでいる絵本を取ろうとするA子さん。自分のしたい行為をうまく伝えられずすぐに大声で泣き叫ぶB男さん。平仮名文... -
テスト…と聞くと、子どもはもちろん、大人でも憂鬱になるのではないでしょうか。しかし、授業に評価テストはつきものです。そんなテストをどうすれば知的で楽しい“遊び心のある評価テスト”に変えられるでしょうか。
『授業力&学級統率力』2014年7月号では、そ... -
ポイントは、“クラスのみんな”が変わる!
新学期が始まって約2か月。この連載を見ているみなさまの学級は、きっとうまく軌道に乗り、来春3月の学期末、笑顔いっぱいで進級・卒業する子どものイメージができていることと思います。
さて今回、そんなみなさま方に... -
「S先生に原稿をお願いしたら、東大の研究室に呼ばれたのよね。
自らコーヒーを入れてくださり、どのカップで飲む?と促され、よくよく眺めると、10客あるラインアップ、全部違うのよね。理由を聞くと、“出版した時、記念に1客ずつ買ったものです。これは、○○社... -
- 2014/6/6
- Eduアンケート
- その他
今年4月、新入生の学級担任である高校の先生が、子どもの入学式に出席するため勤務校の入学式を欠席したというニュースがありました。ネット上などでいろいろな意見が出ているこの話題について、みなさんはどちらを優先するべきだと考えますか?
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