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自由進度学習の課題から考える 「自立型往還学習」のススメ
- 刊行:
- 2025年2月20日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小・中・他
- 自由進度学習に取り組み始め、難しさを感じている時に、まさにほしい内容でした。2026/8/2830代・小学校教員
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実践&アップデート! 理科の自由進度学習
- 刊行:
- 2026年6月5日
- ジャンル:
- 理科
- 対象:
- 小学校
- 実践に特化した内容で大変に参考になりました。実践してみての改善過程も載せていただいてイメージがしやすかったです。
著者の先生が作成されたワークシートなどのデータも共有いただき、大変ありがたく使わせていただく予定です。
143ページに「本書で紹介できなかった実践事例について知りたい方は著者までご連絡ください」と書いてくださってますが、どちらにご連絡すればいいか、教えていただければと思います。2026/8/2740代・小学校教員
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学級経営「超」解説学級担任のための5つの窓
- 刊行:
- 2026年2月27日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 小・中・高
- なんとなく語られていた「学級経営」が、きちんと定義された本を初めて手にしたように思います。私の中で、学級経営の曖昧な部分が明確になりました。また、本書は、学級経営を5つの要素で捉えてある点も面白かったです。理論だけでなく、実践も学べる、とても読み応えのある一冊でした。2026/8/2750代・小学校管理職
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きょうだい不登校「学校に行きたくない」を連鎖させない家族のあり方
- 刊行:
- 2026年7月24日
- ジャンル:
- 保護者向け
- 対象:
- 小・中・他
- 不登校初期の家庭の様子がとても詳しく書かれていて、リアルでした。それだけにきょうだいの扱いや家庭内のルールの整え方などの方法にも説得力があり、実践したいと思いました。
子どもが不登校になると、「今をどうするか」に目が向いてしまいがちですが、第9章にある通り「長い時間の中で家族が穏やかに暮らしていける形を選ぶことが大切」という一文はとても示唆に富むものでした。未来に目を向けることで、気持ちが明るくなり、毎日が暮らしやすくなりました。
ぜひ、不登校で悩むご家庭だけでなく、子どもに関わる方々(学校の先生、スクールカウンセラー、メンタルクリニック医師等)にも読んで頂きたい1冊です。2026/8/2750代・女性
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「発問」のデザイン 実践編
- 刊行:
- 2026年7月3日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 問いという視点に立ったいつでも手引きになりうる書籍をさらに継続して発刊してほしい2026/8/2760代・中学校退職者
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学級ギアアップ 2学期からのクラスづくり
- 刊行:
- 2023年7月21日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 小学校
- 学級システムを発展させ、子どもを成長させる視点が学べました。失敗大歓迎のマインドで子どもに任せ、1年間大切に見守る姿勢の重要性を実感しました。2026/8/2730代・小学校教員
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社会科「自己調整学習」学び方を生かした単元デザイン
- 刊行:
- 2025年6月20日
- ジャンル:
- 社会
- 対象:
- 小学校
- 自己調整学習というキーワードは最近よく聞くが何をしていいかわからなかったが、実践方法がよくわかった。2026/8/2740代・高校教員
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NEXT GIGAの仕事イノベーション 学校で使いたいAIのすべて
- 刊行:
- 2024年8月23日
- ジャンル:
- 教師力・仕事術
- 対象:
- 小・中
- AIを漠然と利用したいと考えていたが、本書読んで具体的なイメージが湧いた。2026/8/2740代・高校教員
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きょうだい不登校「学校に行きたくない」を連鎖させない家族のあり方
- 刊行:
- 2026年7月24日
- ジャンル:
- 保護者向け
- 対象:
- 小・中・他
- 以前の私は子供の気持ちよりわたしの世間体を気にして、変な常識に囚われていました。りかさんの本を読んで、子供がどんな気持ちでいるのか、受け止め方次第で自分の気持ちが変わる。リフレーミングを学びました。そして、子供は「大丈夫」と信じられるようになりました。祖父母世代や夫に読んでもらいたい。2026/8/27komachi
















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