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  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
大和久 勝
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一学期のホップは、どうでしたか。確かなホップを踏めましたか。いよいよ二学期。ジャンプのためのステップに入るところです。私は長いこと、一学期はホップ、二学期をステップ、三学期をジャンプと、三段跳びになぞ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 二学期を迎える学年会
  • 中学校/二学期スタートの学年づくり
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
花山 尚人
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
◆学年会の方針合意 この時期の学年会では、だれた夏休みを過ごしてきた生徒たちをどうきちんとさせるか、といった線の話になることが多い。実際、二学期に荒れが拡大していく学校も多い…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 二学期・スタートの演出
  • 中学校/ゼンセイケンワールドへ突入
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
安島 文男
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一学期の学級開きはマイペースで準備できたが、二学期はそうはいかない。一学期間につくられた子ども達のグループ化に対応した役割と活動が求められる。しかも集団に位置づき、居場所を確保したいという一人ひとりの…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 休みあけの教育相談・保護者会
  • 中学校/夏休みの「駆け込み教室」
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
上林 武彦
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
夏休みあけに「心身のリフレッシュ」どころか疲れ切った姿で登校してくる生徒たちが多く見られます。その生徒たちの夏休みは、部活動と塾の夏期講習でほとんど日程が埋められています。また、「学校生活」からの解放…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 生活リズム・学習規律の立て直し
  • 中学校/夏休みと二学期をつなげる
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
村越 規雄
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 夏休みの成果・体験発表を 五月の小危機、十月の大危機とよくいわれます。五月は連休後、新学年がスタートして一か月がたち、緊張感もゆるんで、生活リズムが崩れがちになります。そして十月危機は、長い夏休み…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 二学期・学級の組織づくり
  • 中学校/二学期の班づくり・班長会
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
小室 貴
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
1 一学期の土台のうえに 一学期の班は、好きな者同士の班編成を何回かやってきて、班がえの討議で、「いつも一緒の人と班が同じだと気もつかうので、たまにはあまり話したことのない人とそろそろくんでみたい」と…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 係活動・当番活動の再編
  • 中学校/実行委員会をつくろう
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
高原 史朗
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
1 はじめに わたしは4月号で以下のように述べました。「ここで述べる係活動とは固定されたメンバーで行う活動。当番活動とは順番に全員にまわってくる活動で、どちらも『個人でなく集団で学級内での仕事をおこな…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 二学期の体育的行事
  • 中学校/体育祭、運動会をつくり出すために
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
本田 広行
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
1 どんな運動会をつくるのか 〜親として考えたこと〜 私たちは、どんな運動会や体育祭をつくり出していけばいいのでしょうか。私は中学校教師なので、運動会のことはあまりなじみがないのですが、昨年まで自分の…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 学級・学校が楽しくなる集団づくりのアイデア・二学期編
  • 二学期の文化的行事
  • 中学校/みんなでつくる文化祭
書誌
生活指導 2006年9月号
著者
佐藤 くみ子
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一番とりくみ期間が長くて、一番子ども自身が口出しできて、一番全校の一体感を実感できる行事『文化祭』。大人の方も、「いざ!」だか「ヤレヤレ……」だかは別として力が入る『文化祭…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 子どもが生活現実を問い直す〜〈貧困〉問題に関わって〜
  • 実践
  • <中学校>「ホームレス」は自己責任か
書誌
生活指導 2011年6月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 自己責任論を乗り越えるために 二〇一〇年八月号では、主に一年生での実践を報告した。これはその続きである…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全8ページ (80ポイント)
  • 特集 子どもの生きづらさから希望へ
  • 子どもの生きづらさから希望へ
  • 中学校
  • ホームレス問題をどう考えるか
書誌
生活指導 2010年8月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 「『ホームレス』に出会う子どもたち」を見る 今、正社員になろうとしても、若い世代の場合、二人に一人しかなれない状況になっている。派遣社員にしかなれなかった場合、仕事を失うと同時に住むところも失い…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全8ページ (80ポイント)
  • 特集 面白い教材で楽しい授業をつくる
  • 中・事例
  • 独自教材で楽しい授業を!〔3年・国語〕
書誌
生活指導 2010年5月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導/国語
本文抜粋
一 「本物の女を探せ!」 授業は、学べることはもちろんですが、自分が楽しくなければ、生徒が楽しいと思うわけはありません。私はできるだけ独自教材を作って、楽しい授業をするようにしています。ここでは主に…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 私たちに平和と安全を―子どもたちの意見表明
  • 実践を読んで
  • 「希望は戦争」と発言する若者のいる中で
書誌
生活指導 2009年10月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 未来・希望を奪われた若者たちの今 二十代、三十代の若者たちは、どんな「今」を生きているのだろうか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 集団づくりへ“はじめのいっぽ!”
  • みんなで決めるわけ
  • 中学校/合意形成を大切に
書誌
生活指導 2009年5月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
◆原則は満場一致 みんなで決定をする際、最も大切にすべきことは、満場一致を原則とするということです。それは一見、少数者を抑圧するように感じられるかもしれませんが、まるで逆です。私たちは、「みんなで決め…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 子どもの生きづらさと集団づくり
  • 実践・中学校
  • 未来は自分の手で切り開け
書誌
生活指導 2009年1月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 外泊を繰り返す亮 細かいことに口うるさい祖母、弁の立つ母親、同じく言葉のきつい姉という三人の家族とともに、亮は生きてきた。父親は彼が小さい頃に離婚したようだ。交流は一切ない。母親は、暴力を使いなが…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全8ページ (80ポイント)
  • 特集 「学級づくりハンドブック〜楽しい集団づくり35の秘訣〜」
  • 楽しい学級づくり35のアイデア PART2/集団づくりをすすめる方法と技術〈学級づくりをじっくり着実に〉
  • 21.班ノート・個人ノート
  • (中)生徒同士の交流の場・ヘルプの場として
書誌
生活指導 臨時増刊 2008年8月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 班ノートを続けるには 班ノートを始めたのだが、いつの間にか消えうせてしまったという声をよく聞く…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 現代の「貧困」を問う
  • 学びを創る
  • 実践・中学校
  • アイデンティティー形成の場としての学び
書誌
生活指導 2008年7月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 死刑制度に賛成か反対か 思春期の教育に携わるものにとって重要な課題として、アイデンティティーの形成を促すことがあると私は思っている。それには、いろいろなことについて、「自分の意見を持たせる」という…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 トラブルの指導〜幼さをひきずる子どもたち〜
  • コメント・中学校
  • 拭いきれぬ違和感
書誌
生活指導 2008年6月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
★柏木 修(神奈川県小田原市立白山中学校) 一 「なぜ?」がないのはなぜ? 一読させていただいて、違和感を禁じ得ない実践だった。その違和感の理由をこれから述べていきたい。もしかしたら、読者の中にも同じ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 学級担任としての出発
  • 実践のポイント
  • 子どもと出会う前の準備・分析の仕方
  • 中学校/最大の課題となる生徒を念頭に
書誌
生活指導 2008年4月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 指導課題を予測する まず何よりも大切なのは、最大の課題になる生徒がどんな生徒であるかということです。そして、その子をめぐって学級がどんなトラブルや課題に直面するかを予想します。その上で、当面の学級…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 子どもの生きづらさと暴力に向きあう―自治の教育を通して、平和的な秩序を―
  • コメント・中学校
  • 困難な中でも、子どもたちの立場に立って
書誌
生活指導 2007年8月号
著者
柏木 修
ジャンル
生活指導・進路指導
本文抜粋
一 中一で中学に「入学」させる 小学校で学級崩壊を経験している子どもたちを受け持つことが最近の中学校では多くなってきている。そうした子どもたちの三年間がどうなるかを決めるのは、中一の指導にかかっている…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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