詳細情報
特集 多動性・衝動性を持つ子にどう対応するか
事例
服薬の効果とその限界を見極めた指導のあり方
書誌
LD&ADHD
2003年4月号
著者
大石 美保
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
□◆はじめに 多動性・衝動性を持つ子どもたちへの対応の基本として,まず第一にリタリン服用の効果の有無を探ることがあげられる。しかし,まだこのことについての正しい理解が一般的には得られていないように感じられる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
事例
2 合理的配慮
(1)LDタイプ/LDの児童に対しての個別支援の取組―クラスの中での支援について―
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(2)LDタイプ/生徒が嬉しいと感じる支援
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(3)ADHDタイプ/生き生きとした学びの保障のために
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(4)ADHDタイプ/子どもの特性に応じた学習・生活の支援と学びの保障
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(5)ASDタイプ/ASDタイプへの合理的配慮と風土づくり
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
一覧を見る
検索履歴
事例
服薬の効果とその限界を見極めた指導のあり方
LD&ADHD 2003年4月号
6年生・10時間プランの中の黄金の3時間
最初の3日間の英会話が,クラスの雰囲気を変える「武器」になる
TOSS英会話の授業づくり 2004年8月号
中学校
ポートフォリオで振り返る
「学習記録」で自分の学びを再構築しよう
国語教育 2022年3月号
一覧を見る