詳細情報
特集 教師が教え込む授業×子供が学び取る授業
【「教師のいらない授業」に学ぶ】“教師が消える”までのプロセス
書誌
授業力&学級経営力
2021年6月号
著者
若松 俊介
ジャンル
学級経営/指導方法/授業研究
本文抜粋
“教師が消える”とは まずは,教師が「いる」状態から考えてみます。授業において,どうしても教師の存在感は大きくなってしまいます。なぜなら,教師には教える人としての役割があるからです。子供たちは,教師のことを「勉強を分かりやすく教えてくれる人」と認識しているでしょう…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
超一流に学ぶ「自ら学ぶ子供」が育つ授業のつくり方
1
授業力&学級経営力 2021年6月号
超一流に学ぶ「自ら学ぶ子供」が育つ授業のつくり方
2
授業力&学級経営力 2021年6月号
超一流に学ぶ「自ら学ぶ子供」が育つ授業のつくり方
3
授業力&学級経営力 2021年6月号
超一流に学ぶ「自ら学ぶ子供」が育つ授業のつくり方
4
授業力&学級経営力 2021年6月号
超一流に学ぶ「自ら学ぶ子供」が育つ授業のつくり方
5
授業力&学級経営力 2021年6月号
一覧を見る
検索履歴
特集 教師が教え込む授業×子供が学び取る授業
【「教師のいらない授業」に学ぶ】“教師が消える”までのプロセス
授業力&学級経営力 2021年6月号
子ども主体の学習活動づくり―自己教育力を育てる
小学校/気付き、そして主体的な学びへ
子ども文化フォーラム 2000年5月号
新卒教師のための学級活動実践プログラム12か月 9
高学年/話合い―こんなことも頭の片すみに
特別活動研究 2006年12月号
子どもと問いをつくるイノベーター
幸阪創平先生の教材研究ノート
道徳教育 2022年3月号
提言・導入で子どもの心をつかむコツ
「集中の場」にいきなり追いこむ
国語教育 2010年2月号
一覧を見る