詳細情報
特集 学習の流れを変える「板書」の活用法
学習の流れを変える「板書」の活用法―中学校
生徒の参加を生かした板書
書誌
国語教育
2006年10月号
著者
渡辺 真由美
ジャンル
国語
本文抜粋
一 中学生の実態 中学生は、板書は「ただ機械的にノートに写すもの」という意識が強く、だらだらと書き写すことに没頭してしまいがちである。 そこで、板書を有効に利用し、確実に生徒の身につく内容のものにするため、工夫を試みた…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・思考を練るための「板書」の条件
学習者とともに創る板書を
国語教育 2006年10月号
提言・思考を練るための「板書」の条件
思考を練るための「板書」の工夫
国語教育 2006年10月号
提言・思考を練るための「板書」の条件
目的的に板書の機能を生かそう
国語教育 2006年10月号
提言・思考を練るための「板書」の条件
板書を効果的に活用する短作文の授業
国語教育 2006年10月号
提言・思考を練るための「板書」の条件
学習状況に応じて思考力を高める板書活用
国語教育 2006年10月号
一覧を見る
検索履歴
学習の流れを変える「板書」の活用法―中学校
生徒の参加を生かした板書
国語教育 2006年10月号
「食」教育のすすめ 環境学習「水」のもつ意味
教育の一環としての「食育」の導入を
「生きる力」を育む環境学習 2000年4月号
学習の流れを変える「板書」の活用法―中学校
思考を練る場としての板書
国語教育 2006年10月号
ミニ特集 学校が楽しいと言える子の育ち方―八時就寝、「おはよう」のあいさつ、家族そろって朝ごはん
八時就寝でプラスの方向に循環させる。そこには、親の努力が必要である。
家庭教育ツーウェイ 2006年11月号
一覧を見る