詳細情報
「読書に親しむ」授業づくり (第16回)
得る、広げる、深めるために読む
書誌
国語教育
2004年7月号
著者
大原 淳子
ジャンル
国語
本文抜粋
読書には、大きく分けると三つの目的があるように思う。 一つ目は、「自分の好きな本を選んで楽しむために読む。」、二つ目は、「自分の分からないことを調べ、知識を得るために読む。」、三つ目は、「自分の考えを広げたり深めたりするために読む。」である…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「読書に親しむ」授業づくり 108
読書を授業デザインする
国語教育 2012年3月号
「読書に親しむ」授業づくり 107
「『読みたい』を育てたい」から始まる
国語教育 2012年2月号
「読書に親しむ」授業づくり 106
「読解力」と「読書的な読解力」
国語教育 2012年1月号
「読書に親しむ」授業づくり 105
クラス全員で目指す「三十五冊読破」
国語教育 2011年12月号
「読書に親しむ」授業づくり 104
教室レイアウト、授業デザインの変更を
国語教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
「読書に親しむ」授業づくり 16
得る、広げる、深めるために読む
国語教育 2004年7月号
向山型算数をDEEPに学ぶ女教師たち
DEEP研究会に入ってからの私
向山型算数教え方教室 2007年11月号
働き方改革から生徒指導まで 場面別 AIフル活用アイデア
時間を生み出す働き方・日常業務編
アンケート
授業力&学級経営力 2025年9月号
特別支援の子の指導でここまで変わる教室風景
できた経験を積ませ、認め、受け止める
授業力&学級統率力 2012年1月号
中学校 教材研究・授業づくりDX
2年 説明文/「夢を跳ぶ」(教育出版・2年)
単元を円滑につなぐためのDX化
国語教育 2022年8月号
一覧を見る