詳細情報
特集 「音声言語」で国語の基礎学力が変わる
情報化社会において「話すこと・聞くこと」指導はどこに位置づけられるか
映像通信のための基礎学習
書誌
国語教育 臨時増刊
2000年5月号
著者
市毛 勝雄
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 「情報化社会」というのは、動画像・静止画像・音声・文字等を送るのも受けるのも自由にできるし、また送る相手に連絡を取ることも自由にできる社会状況、ということであろう。こういう社会状況になると、金融・製造・流通・販売・通信・電気・医療・教育・研究等多くの在来の社会システムが、これまでのもの…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
音声言語の「伝え合う」特徴とは何か
「伝え合う」学習は、文字言語の癒着から遊離できるか
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
音声言語はどのような指導が行われてきたか
戦前〜昭和三十年代
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
音声言語はどのような指導が行われてきたか
昭和三十年代〜現在
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
現在「話すこと・聞くこと」指導が振るわない原因はどこにあるか
話すこと・聞くことの指導は、表面盛んになってきたのだが
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
学習指導要領・国語の改訂で音声言語が重視されたのは何故か
なぜ、音声言語が重視されたのか
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
一覧を見る
検索履歴
情報化社会において「話すこと・聞くこと」指導はどこに位置づけられるか
映像通信のための基礎学習
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
パペット(人形)
パペットは,もう一人の自分〜強力な味方〜
TOSS英会話の授業づくり 2007年7月号
特集 「我流」からの脱皮!チェックポイントはここだ
向山型算数を貫く大原則
向山型算数教え方教室 2000年10月号
エピソード「葛藤の中で生きる子どもたち」
おかあさん、一番の思い出をありがとう
道徳教育 2009年7月号
知的興味を育てる言語環境づくり
詩の心と言葉に学ぶ教室環境
国語教育 2000年4月号
一覧を見る