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「けテぶれ」からはじめる自由進度学習
- 刊行:
- 2026年2月12日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小・中・高
- 失敗も含めて書いてあるところに誠実さを感じました。中学校理科の実践本はあまり見られないので、ありがたかったです。2026/3/1440代・中学校教員
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小1担任のためのスタートカリキュラムブック
- 刊行:
- 2024年2月15日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- スタカリから教科への繋がりがわかった。2026/3/1450代・小学校教員
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おもしろすぎて授業したくなる道徳図解
- 刊行:
- 2021年8月30日
- ジャンル:
- 道徳
- 対象:
- 小学校
- テーマ主任を任されることになり、藁にもすがる思いで読みました。道徳を型でとらえることでわかりやすく、授業してみたいと思いました。2026/3/1430代・小学校教員
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通常の学級でやさしい学び支援4読み書きが苦手な子どもへの<漢字>支援ワーク 4〜6年編
- 刊行:
- 2011年8月3日
- ジャンル:
- 特別支援教育
- 対象:
- 小学校
- 特別支援学級で使用させて頂いてます。パズル要素もあってとても楽しく勉強出来ています!2026/3/1420代・中学校教員
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中学校数学サポートBOOKS中学校数学科 ペア・グループ学習を位置づけた対話型授業
- 刊行:
- 2019年7月19日
- ジャンル:
- 算数・数学
- 対象:
- 中学校
- とても参考になりました。2026/3/1420代・中学校教員
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「失敗した…」から分かった 先生の持続可能な働き方のコツ
- 刊行:
- 2026年1月23日
- ジャンル:
- 教師力・仕事術
- 対象:
- 小・中
- 先生だって失敗している。失敗から学ぶ姿勢を先生自身がもつこと。失敗してはいけない!と固くなる年度はじめに響く本です。2026/3/1450代・小学校教員
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「学校はこうあるべき」ってだれが決めた?オルタナティブスクールが問う学校を捉えなおす37の視点
- 刊行:
- 2026年1月23日
- ジャンル:
- 教育学一般
- 対象:
- 小・中・他
- オルタナティブスクールで大切にしている点は、公立の学校でも大切な視点。学校は何のためにあるのか?誰のためにあるのか?
今まで問いを立てたことのない問いに沢山出会える素敵な本です。2026/3/1450代・小学校教員
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学校づくりの核になる校長通信の極意
- 刊行:
- 2026年1月8日
- ジャンル:
- 学校経営
- 対象:
- 小・中・高
- 校長業務や学校経営について幅広く学べる本書は、これから学校を経営する新任校長にとってありがたい一冊であった。2026/3/1450代 小学校管理職
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『授業力&学級経営力』selection明日の授業が変わる「発問」の技術
- 刊行:
- 2022年8月26日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 「レジェンドの発問はどこがすごいのか」の記事では、いつの時代であっても変わらない発問の極意を学ぶことができました。2026/3/1450代 小学校管理職
















「技」と「本質」がセットで書かれている本。
だから単なるネタ集ではなく、 その技が“何のためにあるのか”まで理解できます。実践のヒントとして使うのはもちろんですが、自分が持っている技と掛け合わせて考えることもできます。そして、この本の面白いところは、読むタイミングによって感じ方が変わること。経験を重ねた後に読み返すと、きっとまた違う発見があるはずです。実践を広げるだけでなく、自分自身の実践や在り方も見つめ直せる一冊だと思いました。
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