詳細情報
特集 新しい環境へのよりよい移行のために
事例
高→中
受け入れた高校でやるべきことは
書誌
LD&ADHD
2006年7月号
著者
夏目 保男
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
●●はじめに 私は埼玉県の高等学校(定時制課程)に勤務しています。現在の定時制・通信制高校は,働きながら学ぶ生徒ばかりではなく,小・中学校時に不登校の経験のある生徒,障害のある生徒など,まさに多様な生徒が通ってきています…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
事例
障害理解
自立に向けた「自己理解」
LD&ADHD 2010年2月号
事例
2 合理的配慮
(1)LDタイプ/LDの児童に対しての個別支援の取組―クラスの中での支援について―
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(2)LDタイプ/生徒が嬉しいと感じる支援
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(3)ADHDタイプ/生き生きとした学びの保障のために
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(4)ADHDタイプ/子どもの特性に応じた学習・生活の支援と学びの保障
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
一覧を見る
検索履歴
事例
高→中
受け入れた高校でやるべきことは
LD&ADHD 2006年7月号
実践
「伝え合う力」を育てる授業づくり
6 〈中学校・特別支援学級〉伝え合う力を育む日常生活の指導と授業づくりの視点
特別支援教育の実践情報 2011年9月号
読者のページ
家庭教育ツーウェイ 2008年12月号
<事例>送り手・受け手の2ウェイで見る! 確かな引継ぎのための工夫とポ…
8 〈中学校(部)と特別支援学校・高等部間〉学部全体での指導を意識した引継ぎ資料
特別支援教育の実践情報 2013年3月号
一覧を見る