詳細情報
特集 全解説 子どもの「問い」でつくる授業
[単元展開]単元を貫く「問い」を、どうつくり、どうつなぐ?
国語
書誌
授業力&学級経営力
2026年1月号
著者
宍戸 寛昌
ジャンル
学級経営/国語
本文抜粋
1 問いの質の高さを示す 思えば、「単元を貫く言語活動」は、よくできた授業デザインでした。きれいな花や実(三次の言語活動)のために、という目的意識が幹(二次の指導事項)を貫くというコンセプトは、指導者にも分かりやすかったのです…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[導入]子どもの「問い」を、どう引き出す?
国語/作品との出合い
授業力&学級経営力 2026年1月号
[板書]「問い」と「気づき」を、黒板でどう生み出す?
国語
授業力&学級経営力 2026年1月号
[思考ツール]「問い」づくりに、どう生かす?
国語
授業力&学級経営力 2026年1月号
[選択]子どもの「問い」を、どう選び、まとめる?
国語
授業力&学級経営力 2026年1月号
[対話・話し合い]子どもの「問い」をどう広げ、深める?
国語
授業力&学級経営力 2026年1月号
一覧を見る
検索履歴
[単元展開]単元を貫く「問い」を、どうつくり、どうつなぐ?
国語
授業力&学級経営力 2026年1月号
一覧を見る