詳細情報
国語授業をアクティブにデザインする (第2回)
学び合いの質を高め、「考えたくなる」授業を創る
書誌
実践国語研究
2016年7月号
著者
黒田 英津子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「考えたくなる」授業のために 国語の授業をアクティブにデザインするには、子どもが「考えたくなる」ような授業を構想しなければならない。では、どういう時に子どもは考えたくなるのだろうか。それは、「どうして?」「変だなあ?」「もっと○○したい」というような知的好奇心を刺激された時であろう。この知的好奇…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語授業をアクティブにデザインする 4
子供自身で創り上げる授業
実践国語研究 2016年11月号
国語授業をアクティブにデザインする 3
「対話」のある国語教室をつくる
実践国語研究 2016年9月号
国語授業をアクティブにデザインする 1
問いをもつことで物語を読み深める
実践国語研究 2016年5月号
国語授業の「困った!」即応即断ガイド 3
説明文、指導しても指導しても、正確に構造と内容の把握ができない……
実践国語研究 2026年9月号
どの子も止まらない「話し合い」10のメソッド 3
メソッド�B 意欲を引き出す問題意識の醸成/メソッド�C 聴いて<孵す>意識の徹底
実践国語研究 2026年9月号
一覧を見る
検索履歴
国語授業をアクティブにデザインする 2
学び合いの質を高め、「考えたくなる」授業を創る
実践国語研究 2016年7月号
もう一つの向山型算数 難問良問1問選択システム 114
中学年
向山型算数教え方教室 2009年3月号
授業参観・私のドッキリ日記
子どもを助けすぎて甘えさせてしまっている…
社会科教育 2010年1月号
文学教育論への挽歌 3
文学教育とは、学習指導要領と対立する立場なのか
国語教育 2000年6月号
一覧を見る