詳細情報
今、なぜ単元学習なのか―挑戦と展開― (第2回)
学習者ウォッチングと学習の核づくり
書誌
実践国語研究
2013年7月号
著者
安居 總子
ジャンル
国語
本文抜粋
単元は生まれる/単元が単元を生む 「単元」になるという。学習指導における、一まとまりの学習活動で営まれる言語経験が生まれることである。単元にする(単元をつくる)のは指導者である。指導者は、そこにいる学習者に対して、学習内容を提示し、学習を捉し、その学習行為を通して言葉の力をつけていく。学習内容は、言…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
今、なぜ単元学習なのか―挑戦と展開― 3
単元は四次元の多重構造体
言語活動と学習教材候補からの学習材化で
実践国語研究 2013年9月号
今、なぜ単元学習なのか―挑戦と展開― 1
生き生きとした学習にするために
実践国語研究 2013年5月号
提言
「異との出会い」と授業づくり
実践国語研究 2012年11月号
答えられそうで答えられない国語科のギモン 5
詩の「鑑賞」と「読解」の違いって?
実践国語研究 2026年1月号
一緒にやってみよう!はじめての教材研究&授業リフレクション 5
最後の活動に向かって布石を打とう
「あなのやくわり」
実践国語研究 2026年1月号
一覧を見る
検索履歴
今、なぜ単元学習なのか―挑戦と展開― 2
学習者ウォッチングと学習の核づくり
実践国語研究 2013年7月号
一覧を見る