詳細情報
実践提案 国語の授業をこうしたい (第1回)
必要性を実感できる国語の学習
書誌
実践国語研究
2001年5月号
著者
高木 光紀
ジャンル
国語
本文抜粋
一 必要性を実感できる国語の学習 自分の考えや主張を持っていても、いざ伝え合う場面では、曖昧な表現をする様子が見られる。互いの人間関係の問題もあるが、相手への配慮以上に、自分が話す内容についての責任を避けようとする意識が強く感じられる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践提案 国語の授業をこうしたい 1
テスト反省表を活用した自己評価
実践国語研究 2001年5月号
実践提案 国語の授業をこうしたい 1
単元を構想する際の四つの要素
実践国語研究 2001年5月号
実践提案 国語の授業をこうしたい 1
音読から朗読へ そして自ら学ぶ喜びへ
実践国語研究 2001年5月号
国語授業の「困った!」即応即断ガイド 3
説明文、指導しても指導しても、正確に構造と内容の把握ができない……
実践国語研究 2026年9月号
どの子も止まらない「話し合い」10のメソッド 3
メソッドB 意欲を引き出す問題意識の醸成/メソッドC 聴いて<孵す>意識の徹底
実践国語研究 2026年9月号
一覧を見る
検索履歴
実践提案 国語の授業をこうしたい 1
必要性を実感できる国語の学習
実践国語研究 2001年5月号
向山語録 (私の心に残るこの文章)
教室ツーウェイ 2008年10月号
「子どもの姿」で語る 忘れられないあの授業 13
道徳授業を自分でつくる喜びを知った「1秒の言葉」
道徳教育 2026年4月号
道徳教育のこれからの課題 6
何が宗教教育を「タブー視」させてきたのか
現代教育科学 2010年9月号
教科書教材で実践! 今月の板書&発問講座 3
小学1年/「おおきなかぶ」(光村図書)
国語教育 2021年6月号
一覧を見る