詳細情報
発掘!道徳資料〜子どもの心に響く資料あれこれ〜
座談会
「道徳資料の常識・非常識」
書誌
道徳教育 臨時増刊
2004年10月号
著者
清水 保徳
・
川島 丈典
・
染谷 由之
・
賞雅 技子
・
松原 好広
・
立石 喜男
ジャンル
道徳
本文抜粋
■既成の道徳資料の限界とは… (清水) 道徳の授業の中で資料は欠くべからざる大切なものであるということは,だいたい認知されていると思います。さまざまな資料がこれまでたくさん作られ,紹介され,実際に現場でも使われてきたわけですが,そういうなかにあって,手応えを感じることができた資料,そして,既成の資料…
対象
小学校
/
中学校
種別
記事
仕様
全20ページ (
200ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[論説]子ども主体の話し合いはどうすれば実現できるのか
子どもが問い、対話し、当事者になる教室へ
道徳教育 2026年7月号
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
「教師対子ども」だけの話し合いから抜け出すためのチェックリスト
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子どもが本音で語り合う話し合いを目指して
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
メタ認知とアウトプットを重視する
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子ども主体の対話は準備で変わる
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
座談会
「道徳資料の常識・非常識」
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
関連論文
学び合う関係づくり―今、「学習集団」をどう考えるか
生活指導 2010年5月号
一覧を見る