詳細情報
特集 発問づくり、短冊・板書の扱い方
ねらいにせまる発問づくり・発問みがき
小学校高学年/中心発問のしぼり方
書誌
道徳教育
2001年4月号
著者
鈴木 仁美
ジャンル
道徳
本文抜粋
道徳の時間における発問は、その時間に教師がねらいとした道徳的な価値に関して、子どもが自分自身を振り返ったり、これから指向する望ましい方向を心に据えたりできるよう、その価値に迫る道筋をつける役割がある。したがって、同一資料においても、ねらいが異なれば、当然発問内容が変わってくる…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 発問づくり、短冊・板書の扱い方
発問づくりと時間配分
道徳教育 2001年4月号
発問の工夫
よしあしを聞く場合・聞かない場合
道徳教育 2001年4月号
発問の工夫
気持ちを聞く場合・聞かない場合
道徳教育 2001年4月号
発問の工夫
具体的な解決策を聞く場合・聞かない場合
道徳教育 2001年4月号
発問の工夫
ジレンマ場面を活用する場合
道徳教育 2001年4月号
一覧を見る
検索履歴
ねらいにせまる発問づくり・発問みがき
小学校高学年/中心発問のしぼり方
道徳教育 2001年4月号
教科書編集委員が教える! 教科書別 中学校の授業開きピンポイント解説
[教育出版]これから1年の成長を自分が実感できるよう出会いで,やる気を支え,心を元気にする!
道徳教育 2019年4月号
私の理想の道徳教科書
ベテラン教員の立場から
ほどよいバランス感覚と心がほっとする温かさを
道徳教育 2015年8月号
ここから始める初歩の討論授業への道
集合知の授業をしてまず質疑応答ができるようにしよう
教室ツーウェイ 2010年2月号
一覧を見る