詳細情報
特集 資料を読み込む大切さと発問づくり
道徳資料・今の課題
人間としてどう生きるか問いかけるものか
書誌
道徳教育
2001年2月号
著者
橋 壯之
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 資料の果たす二つの役割 今回の学習指導要領道徳の時間の目標に「道徳的価値の自覚を深める」と明記された。いわゆる道徳の時間が、価値の自覚という「座学の時間」であることが明確になった…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 資料を読み込む大切さと発問づくり
資料の読み込みは、なぜ大切か
道徳教育 2001年2月号
道徳資料・今の課題
複数の道徳的価値を含むとき
道徳教育 2001年2月号
道徳資料・今の課題
自分を見つめ、自分を考えるものか
道徳教育 2001年2月号
道徳資料・今の課題
他者とのかかわりで、よりよい生き方を求めるものか
道徳教育 2001年2月号
道徳資料・今の課題
時代など、状況説明が必要か
道徳教育 2001年2月号
一覧を見る
検索履歴
道徳資料・今の課題
人間としてどう生きるか問いかけるものか
道徳教育 2001年2月号
実践事例
集団行動のマネージメント
中学年/「安全に」「仲良く」「汗をかくほど」を保障するためにマネージメントが必要である
楽しい体育の授業 2010年4月号
実践事例
基礎感覚づくりの指導
基礎感覚を身に付ける楽しい「水遊び」
楽しい体育の授業 2010年6月号
「免許更新制」講習を担う大学の体制に問題はないか
「更新講習」と大学の役割
現代教育科学 2008年9月号
向山実践の検証と再現! 憲法力をつける“学級の憲法づくり”の授業
学級の憲法づくりは、教師の普段の授業や学級経営が反映される難易度の高い実践である
社会科教育 2006年9月号
一覧を見る