詳細情報
戦後数学教育の歩み (第8回)
全国一斉学力調査について(その2)
書誌
数学教育
2006年11月号
著者
大木 正大
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
文部省学力調査報告書から,図形問題について 採点の客観性ということを考えれば,いつ,どこで,誰が採点しても同じ結果になることが必要不可欠であるから,証明の自由記述はない。だから,角の大きさを数値で与える「求答問題」か「多肢選択法」になると思った。結果はそのとおりになった…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
戦後数学教育の歩み 16
転機の教育 ゆとり教育のスタート
数学教育 2007年7月号
戦後数学教育の歩み 15
改訂作業は現代化教材の削除から その2
数学教育 2007年6月号
戦後数学教育の歩み 14
改訂作業は現代化教材の削除から その1
数学教育 2007年5月号
戦後数学教育の歩み 13
現代化の後と昭和52年の改定
数学教育 2007年4月号
戦後数学教育の歩み 12
数学教育の現代化
数学教育 2007年3月号
一覧を見る
検索履歴
戦後数学教育の歩み 8
全国一斉学力調査について(その2)
数学教育 2006年11月号
ちょこっとの工夫でうまくいく! 今月の学級経営の押さえどころ 10
小学4年/「中学年総仕上げ」を意識づける学級文集
授業力&学級経営力 2018年1月号
知って得する「身の回りの法律」ミニ事典
生活編
少年法は本当に必要なの?
道徳教育 2006年8月号
提言・「対話能力」を育てる国語教室の条件
対話読みにより、対話能力と読みの力を育てる
国語教育 2006年4月号
向山が選んだ三人の社会科授業研究バトル
四大公害の地は今
教室ツーウェイ 2003年1月号
一覧を見る