詳細情報
書誌
数学教育 2006年11月号
著者
大木 正大
ジャンル
本文抜粋
文部省学力調査報告書から,図形問題について 採点の客観性ということを考えれば,いつ,どこで,誰が採点しても同じ結果になることが必要不可欠であるから,証明の自由記述はない。だから,角の大きさを数値で与える「求答問題」か「多肢選択法」になると思った。結果はそのとおりになった…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (30ポイント)
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