詳細情報
多様性を包摂する国語授業づくり (第3回)
包摂性を高める発問
書誌
国語教育
2026年6月号
著者
��橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
発問が包摂性を左右する 国語科は、子どもたち一人ひとりの感じ方や考え方の「違い」を前提に学びが成立する教科です。その点から、国語科は、多様性を包摂しやすい教科であることについて、前回までに述べてきました…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
多様性を包摂する国語授業づくり 6
教室を柔らかくするということ
国語教育 2026年9月号
多様性を包摂する国語授業づくり 5
「包摂性を高める発問」の生かし方(2)
国語教育 2026年8月号
多様性を包摂する国語授業づくり 4
「包摂性を高める発問」の生かし方(1)
国語教育 2026年7月号
多様性を包摂する国語授業づくり 2
教師のまなざしと子どもの学習観
国語教育 2026年5月号
多様性を包摂する国語授業づくり 1
多様性を包摂する教師の教育観
国語教育 2026年4月号
一覧を見る
検索履歴
多様性を包摂する国語授業づくり 3
包摂性を高める発問
国語教育 2026年6月号
古今東西“対話術の名手”はどこが違うか
相手の心を察して話す
学校運営研究 2003年10月号
特集 子どもが豊かにつながる学級活動
子どもが豊かにつながる学級活動
生活指導 2002年5月号
言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 9
中3/それでも,言葉を(光村図書)
国語教育 2025年12月号
世界一わかりやすい 今月の指導案図解 4
中3/情報をよりよく受け止めて
実用的な文章を読もう(光村図書)
国語教育 2026年7月号
一覧を見る