詳細情報
生成AI vs. 作文教育 (第7回)
作文教育におけるAIとの協働
書誌
国語教育
2025年10月号
著者
池田 修
ジャンル
国語
本文抜粋
AIが“書いてしまう”現象との出会い 『作文指導を変える つまずきの本質から迫る実践法』では、書き始めは、「クライマックスに聞こえた音から書き始めよ」と指示してあります…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
生成AI vs. 作文教育 12
生成AIと共に歩んだ一年―「書く」ことの再定義と,人間が担う「意味」の未来
国語教育 2026年3月号
生成AI vs. 作文教育 11
生成AIが支える多様な視点と表現力の育成―「質問駆動方AI」が,作文のつまずき方を変える
国語教育 2026年2月号
生成AI vs. 作文教育 10
倫理とは「生成AIとの関係の持ち方」
国語教育 2026年1月号
生成AI vs. 作文教育 9
推敲こそが文章の要
国語教育 2025年12月号
生成AI vs. 作文教育 8
読書感想文の執筆にAIを活用しよう
国語教育 2025年11月号
一覧を見る
検索履歴
生成AI vs. 作文教育 7
作文教育におけるAIとの協働
国語教育 2025年10月号
実践事例
仲間づくり/高学年
テンポよく触れる機会を多くする
楽しい体育の授業 2000年5月号
特集 LD/ADHDの子を新しく担任―黄金の三日間に何をすべきか
その他の子を初日から担任の味方にする
教室の障害児 2005年4月号
TOSS提案の英語カリキュラム;ポイント30
授業をユニットで構成し,ユニットをバージョンアップして4年間かけてカリキュラムをつくる
TOSS英会話の授業づくり 2002年5月号
執筆者紹介
実践国語研究 別冊 2006年12月号
一覧を見る