詳細情報
特集 読解授業の面白さを実感させる
読解の授業の「話し合いの場」づくり
「自分の考え」+「根拠」を書かせることが、話し合いの場づくりになる
書誌
国語教育
2009年7月号
著者
東田 昌樹
ジャンル
国語
本文抜粋
一 全員がノートに書くのが出発点である 授業中、発表させる前に、子どもが書いたノートを教師に見せに来させる。 教師は、全員のノートに丸をつける。四月当初は特に、どの意見も受け入れる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・読解の授業を楽しくするコツ
収束的思考の読みを経て拡散的思考の読みへ
国語教育 2009年7月号
提言・読解の授業を楽しくするコツ
すぐれた発問による落差の解明
国語教育 2009年7月号
提言・読解の授業を楽しくするコツ
対話的な読みとその交流を
国語教育 2009年7月号
提言・読解の授業を楽しくするコツ
一人の「読解」、集団の「読解」
国語教育 2009年7月号
提言・読解の授業を楽しくするコツ
対話的発見型の授業を
国語教育 2009年7月号
一覧を見る
検索履歴
読解の授業の「話し合いの場」づくり
「自分の考え」+「根拠」を書かせることが、話し合いの場づくりになる
国語教育 2009年7月号
21世紀を見据えた憲法学習 何を論議させるか「私のNo.5」
経験を踏まえてのいくつか提案
社会科教育 2000年5月号
園田雅春の教育つれづれ帖 77
「子どもを概念的にとらえるな」という教え
道徳教育 2008年8月号
実践「だからこう指名した」
小学校中学年/学級経営に生かすための意図的指名
道徳教育 2004年9月号
学級活動・知って得するとっておき裏技集パートV 9
係活動/目指す学級に向けて
特別活動研究 2003年12月号
一覧を見る