詳細情報
情報活用能力の育て方 (第11回)
教室だからこそできる情報活用学習(その3)
書誌
国語教育
2002年2月号
著者
中西 一弘
ジャンル
国語
本文抜粋
【共通課題を、一人ひとり異なる対象からせまる】 これまで国語の学習といえば、一度に、一つの教材を対象にした、一斉授業が主体をなしていた。知識や、一定の技能を伝達するには、きわめて効率のいい授業法である。が、そこには、学習の到達点が鮮明であるだけに、いきおい、それに到達したか否かの意識が学習の中心をし…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
情報活用能力の育て方 12
教室だからこそできる情報活用学習(その4)
国語教育 2002年3月号
情報活用能力の育て方 10
教室だからこそできる情報活用学習(その2)
国語教育 2002年1月号
情報活用能力の育て方 8
情報理解から、情報作成へ
国語教育 2001年11月号
情報活用能力の育て方 7
情報活用能力を育てる読むことの指導法(2)
国語教育 2001年10月号
情報活用能力の育て方 6
情報活用能力を育てる読むことの指導法(1)
国語教育 2001年9月号
一覧を見る
検索履歴
情報活用能力の育て方 11
教室だからこそできる情報活用学習(その3)
国語教育 2002年2月号
特別支援の体育指導、この手立てでできた! 11
変化のある繰り返しと場の工夫で、ボール蹴りの基礎感覚を身に付け、蹴る楽しさを味わう
楽しい体育の授業 2013年2月号
野口芳宏の国語授業四方山ばなし 14
漢字指導のあり方を考える(中)
「読字力」の形成私論
国語教育 2021年5月号
授業の秘訣
TOSS授業技量検定の項目を意識する「子どもへの目線」
教室ツーウェイ 2008年6月号
子供とのかかわりを変える言葉選びのコンセプト・メイキング 2
コンセプトは,「物事の意味」を照らし出すサーチライト
特別支援教育の実践情報 2025年5月号
一覧を見る