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- 2011/6/27
- 著者インタビュー
- 算数・数学
今回は宮本博規先生に、新刊『スペシャリスト直伝!算数科授業成功の極意』について伺いました。
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小学校高学年の担任を何度もしている。卒業生を送り出して数か月すると、異口同音に次のように話しに来る。「中学校の数学がおもしろくありません。先生が一人でしゃべっています」中学校の数学授業を参観する機会が...
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今回は大塚謙二先生に、新刊『教師力をアップする100の習慣』について伺いました。
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今回は中嶋公喜先生と田代敏博先生に、新刊『新学習指導要領準拠 子どもが元気になる!通知表の文例集』について伺いました。
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- 2011/6/22
- 教育オピニオン
- 社会
新聞は、新聞社によって同じ記事でも取り上げ方が全く違うことがある。それは、編集する側の情報量や編集者の意図に違いがあるからである。特に新聞の見出しを見ると、新聞社の考え方がよく分かる。
第五学年... -
宿題という言葉はいつごろから学校教育の中に入ってきたものだろうか。もともと漢語なのだろうかと、漢和辞典を引いてみたが見当たらない。和製漢語かもしれない。さすがに国語辞典には出てくる。ただし、語源には触れていない。
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「今さ、<わたし風「枕草子」>という5年生の綬業を見て来たんだけど、凄くおもしろかった。国語って大嫌いだったんだけど…。
自分が、まさか国語授業で、<こういう問題を取り上げたらどうなるのだろうー>と授業者に質問したくなるなんて、想像もしていなかった... -
「あ、あ、あと少し…」。7月を迎えようというこの時期、いつもそう思いました。そう、夏休みが近づくのです! 少し気持ちに余裕をもたせて、じっくり取り組むことにしましょう。より豊かな実践にしていくための、とっておきの期間ですから。
最近は、個人面談... -
- 2011/6/16
- 教育オピニオン
- 特別支援教育
一人一人のニーズに応じた適切な指導および必要な指導を行う特別支援教育は平成19年から始まり、5年目を迎えました。
多くの学校ではすでに校内委員会が設置され、特別支援教育コーディネーターが指名され、不十分ながらもしくみづくりは整ったものと思います... -
提言 説得力のある表現―指導の重点はなにか
- 2011/6/15
- 教育オピニオン
- 国語
説得力のある表現法を指導する重点の一つは、相手(聞き手や読み手)に伝えるべき考えを明確にさせることである。そのためには、次のような点に留意して指導をしたい。
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