最近の記事
  • 水戸部先生に聞く!「単元を貫く言語活動」Q&A(19)
    文部科学省教科調査官水戸部 修治
    • 2015/10/16
    • 単元を貫く言語活動Q&A
    • 国語
    1時間の授業の中で、ペアやグループ学習を取り入れたいと思っています。子供たちのメンバー構成を考える際、どのような配慮が必要でしょうか。
    ペアやグループを組む際、どんなメンバーで学習するかということは、子供たちに大きな影響を与えますね。
    ここでは、国...
  • 赤坂真二の「自治でつくる学級づくり」(5)
    上越教育大学教授赤坂 真二
    • 2015/10/15
    • 自治でつくる学級づくり
    • 学級経営
    物事の始まりに大切なこと
    物事を始めるときに大切なことは何でしょうか。ゴールイメージと言いたいところですが、違います。
    この問題を少し突飛なところから述べたいと思います。仮面ライダーというあまりにも有名な特撮番組があります。そこには、これもまたあ...
  • 日常を大事にする
    山形県公立小学校教頭佐藤 幸司
    • 2015/10/15
    • 教育オピニオン
    • 学級経営
    1 10月に見えてくる「ほころび」
    2学期も半ばが過ぎようとしています。この時期、運動会や文化祭・学習発表会など、さまざまな行事があります。
    特に運動会前は、子供も教師も非常に活動的になります。朝から体育着に着替えて大汗をかいて一日が過ぎることもある...
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(5)
    ベースボール型ゲーム
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2015/10/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.「指導言」って?
    授業において教師の意思を伝達する場合、そのほとんどが音声言語を用います。授業を参観していても、この音声言語が明確、かつ適切な授業は、子どもたちの活動が活発です。意図をもって教師が発する音声言語を「指導言」と呼んでいます。教師力...
  • 授業力&学級経営力 2015年11月号
    教育zine編集部三浦
    • 2015/10/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 授業全般
    “追究の鬼”。それは、様々なことを知りたいと思い、自ら調べたり、観察したりして、どんどん追究していく子どものことです。では、どんな授業をしたら、子どもたちが“追究の鬼”に育つのでしょうか?
    『授業力&学級経営力』2015年11月号の特集は、「有田式で...
  • 数学教育 2015年11月号
    教育zine編集部佐藤
    • 2015/10/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 算数・数学
    『数学教育』2015年11月号の特集テーマは、「つまずき撃退!図形の入試定番問題を授業でこう扱う」です。
    授業で入試問題のような歯ごたえのある難しい問題を扱ってみたい! その前に、生徒がつまずくポイント、本当にわかっていますか?
    今月の特集では、各学...
  • 上越教育大学大学准教授村中 智彦
    • 2015/10/6
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は村中智彦先生に、新刊『特別支援学校&学級で学ぶ! 行動問題への積極的な支援 「困った」から「わかる、できる」に変わる授業づくり』について伺いました。
    村中 智彦(むらなか ともひこ)
    上越教育大学大学院学校教育研究科臨床・健康教育学系准教授
    ...
  • 学級レク&アイスブレイク事典 (5)
    青森県藤崎町立藤崎小学校教諭弥延 浩史
    • 2015/10/5
    • 学級レク&アイスブレイク事典
    • 学級経営
    学級に、「声を出すことが苦手だ」という子はいませんか? 授業のなかで、そういった子どもをうまくのせたりスポットをあてたりと、様々に工夫をされていることと思います。意外と思われるかもしれませんが、レクを通して「みんなと声を出す」ということも、子ども...
  • 子どもの心と発達の相談ルーム「ここケット」代表大畑 豊
    • 2015/10/1
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は大畑豊先生に、新刊『学級経営サポートBOOKS ソーシャルスキルを育てる!ちょっと気になる子どもをまきこんだ学級あそび50』について伺いました。
    大畑 豊(おおはた ゆたか)
    子どもの心と発達の相談ルーム「ここケット」代表 臨床心理士
    大阪...
  • 教育zine編集部及川
    • 2015/10/1
    • Eduアンケート
    • 学習指導要領・教育課程
    8月の次期学習指導要領の「論点整理」を受け、「アクティブ・ラーニング」(AL)がキーワードとして改めて注目を集めています。すでに小・中学校では取り組んでいるとの指摘や、導入自体が目的ではなく、「対話的な学び」「主体的な学び」の手段として〜との注意...
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