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- 2014/8/1
- 教育オピニオン
- 授業全般
1 考えることをサポートする
シンキングツール(思考ツール)への関心が高まっている。これは、子どもがアイデアを出して考えをまとめるのをサポートするツールである。囲みと矢印によって考えの流れを表したり、紙面にいくつかの領域をつくることで、考えを書き分... -
- 2014/7/31
- 教育ニュース
- 外国語・英語
6年後の東京オリンピック開催を前に、小・中学校での英語教育について議論が活発化している。早ければ2018年、小学校では3年生から外国語活動がスタートし、5年生からは英語が教科化する。また、中学校では英語の授業は原則英語で行う、と文部科学省は明言している... -
- 2014/7/31
- 著者インタビュー
- 特別支援教育
今回は新井英靖先生に、新刊『特別支援教育の授業づくりキーワード−Q&Aでわかる子ども理解と教科指導法−』について伺いました。
新井 英靖(あらい ひでやす)
東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了。東京都立久留米養護学校教諭を経て、2000年から... -
今回は飯村友和先生に、新刊『子どもの顔がパッと輝く!やる気スイッチ押してみよう!元気で前向き、頑張るクラスづくり』について伺いました。
飯村 友和(いいむら ともかず)
1977年千葉県生まれ。現在、千葉県佐倉市立青菅小学校勤務。教員13年目。
子ども... -
今回は米田和子先生に、新刊『発達障がいの子どもを元気に育てる!ペアレントトレーニングと地域支援』について伺いました。
米田 和子(よねだ かずこ)
大阪教育大学卒業後34年間堺市内小学校教員として、通常の学級担任、特別支援学級担任、通級指導教室担当... -
今回は著者を代表して、井上一郎先生に、新刊『学力がグーンとアップする!自学力育成プログラム』について伺いました。
井上 一郎(いのうえ いちろう)
奈良教育大学助教授、神戸大学教授、文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官、国立教育政策研究... -
「難しいけど面白い本を、“ムズオモ”っていうんだって。
だけど、年長組の先生方からは、推薦した本が、難しいだけで?面白くない“ムズムズ系”といわれたりして、がっくり〜かと、聞くのよね。
ムズムズ系なんて、なんか全身が、かゆくなるような話じゃない?... -
今回は弥延浩史先生に、新刊『小学校国語 クラス全員が熱中する!話す力・書く力をぐんぐん高めるレシピ50』について伺いました。
弥延 浩史(やのべ ひろし)
1980年東京都日野市生まれ。弘前大学教育学部を卒業後、弘前市立時敏小学校教諭を経て、現在、藤... -
今回は、静岡教育サークル「シリウス」の柴田克美先生、松岡悟先生、森竹高裕先生に、新刊『クラスがみるみる活気づく!学級&授業ゲーム アイデア事典』について伺いました。
静岡教育サークル「シリウス」
1984年創立。
「理論より実践」「具体的な子どもの... -
1 教職員を個別に評価する
教育技術の法則化運動で有名になった向山洋一氏の著書『授業の腕をあげる法則』には、授業の原則十か条が示されており、その一つに「個別評定の原則」がある。子どもを個々に評価することで、伸ばすことができる、ということが書かれてい...
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