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「発問」のデザイン 実践編
- 刊行:
- 2026年7月3日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 前著の続編ということで楽しみにしていました!社会だけに限らず、他の教科についても述べられていて参考になりました。2026/8/1540代・小学校教員
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「生徒が主語の学び」を実現する中学校数学科新発問パターン集
- 刊行:
- 2025年7月4日
- ジャンル:
- 算数・数学
- 対象:
- 中学校
- 具体例が多くて良い2026/8/1450代・中学校管理職
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中学校 学級全員が説明する数学授業
- 刊行:
- 2025年4月4日
- ジャンル:
- 算数・数学
- 対象:
- 中学校
- 具体例が多くて良い2026/8/1450代・中学校管理職
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中学校 学級システム大全生徒がセルフサービスで進めるクラスづくり
- 刊行:
- 2025年2月20日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 中学校
- 具体例が多くて良い2026/8/1450代・中学校管理職
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授業力&学級経営力 2026年9月号「子ども主体」の授業が苦手な先生×上手な先生
- 刊行:
- 2026年8月4日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小・中
- 情報共有はよくやるけれど、そこがスタートであることに気づかされた。学びをさらに深めるために使用していきたい。2026/8/14タカヤ
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きょうだい不登校「学校に行きたくない」を連鎖させない家族のあり方
- 刊行:
- 2026年7月24日
- ジャンル:
- 保護者向け
- 対象:
- 小・中・他
- これまで不登校に関する色々な本を読んできましたが、不登校のお子さんだけでなく、きょうだいも含めた家庭全体をテーマにして書かれている本は珍しいのではないかな、と感じました。
きょうだいであっても感じ方やペースは一人一人違うこと、比較しないこと、家庭内の余白や空気感がとても大事なこと。本書は、不登校のお子さんを持つ保護者として、また色々な相談を長年聞かれてきたアドバイザーとして、著者の山本りかさんが感じられたリアルな当事者感のある言葉の数々であふれています。
今後の数十年後も見据えて親子関係を大切にしていってほしいという思いがストレートに伝わってくる内容でした。
文章全体に言えるのは、読者に対して押し付けるような感じが全くなく、不安をかかえる保護者のそばに、そっと寄り沿い優しく語り掛けてくれる雰囲気があり、あまり身構えずに読み進めることができました。イラストも分かりやすいので、読み返す時などイラストだけを追っていくのもオススメです。
不登校当事者のいる保護者はもちろん、こどもに携わる教職員の方々にも不登校家庭の実情がよく分かる本だと思いましたので、手に取っていただきたい一冊です。
読み終わったあと、「焦らなくていい、我が家の普通を大切にしよう、こどもを信じよう」と清々しい気持ちになることができました。
素敵な本を書いてくださり、ありがとうございました。2026/8/1450代 直子
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きょうだい不登校「学校に行きたくない」を連鎖させない家族のあり方
- 刊行:
- 2026年7月24日
- ジャンル:
- 保護者向け
- 対象:
- 小・中・他
- 子どもが不登校という「普通」ではない状態になった時、多くの家庭で起こる状況と、それへの向き合い方がとても分かりやすく書かれていて、気持ちが軽くなり、読んでよかったと思える一冊でした。
特に心に響いたのは、「どれだけ親はがんばっても子どもを変えることはできない。子どもが動くかどうかは、最終的には本人のタイミング次第。親ができることは子どもを「変える」ことではなく、親子関係を壊さないように「聞く」ことと「待つ」ことだけ」という言葉です。
手放す、待つというのは突き放すことではなく、どんな選択をしたとしても子どもの力を信じてそばで見守るということ。
この本に書かれていること、親の心構えは、不登校の子をもつ親をはじめ、子どもに関わる大人、寛容じゃない社会で息苦しさを感じる大人、かつて子どもだった大人、全ての大人に触れてほしい視点だなあと思いました。2026/8/13Rejoice
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岩下修の国語授業 書けない子をゼロにする作文指導の型と技
- 刊行:
- 2016年7月21日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- もう少しよみこみたい2026/8/13みも
















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