詳細情報
障害理解教育をどう進めるか (第3回)
障害疑似体験を行う際の留意点
書誌
特別支援教育の実践情報
2011年9月号
著者
西館 有沙
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
障害について教えようとするとき,障害疑似(シミュレーション)体験はよく用いられる方法の1つである。中でも,目隠しをする,点字を触る,車いすに乗るなどの体験活動を行うケースは多い。疑似体験には,子どもが主体的に学習を進めることができるというメリットがあると考えられている。一方で,体験の目的や時間,内容…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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