詳細情報
特集 すべての学校で校内支援体制の確立を
事例
【教育センターの立場から】子どもと学校に寄り添いながら機能する支援機関として
書誌
LD&ADHD
2002年10月号
著者
井上 とも子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 子どもを取り巻く人たちのニーズとその変化 ADHD,LDが発達障害であると周知されるようになり,「しつけの至らなさ」という保護者への苦情や軋轢は少なくなりました。反面,医療相談や教育相談には,「ADHDですか」と診断や判断を求める内容が多く持ち込まれるようになり,最近では,「こんな時にどうした…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言
子どもからの訴えに応えるために
LD&ADHD 2002年10月号
事例
【通常の教育の立場から】LDのある子どもの理解と適切な対応を求めて
LD&ADHD 2002年10月号
事例
【通級指導教室の立場から】発達支援システムとADHDへの支援
LD&ADHD 2002年10月号
事例
【特殊学級の立場から】校内委員会による支援の実際
LD&ADHD 2002年10月号
事例
【特殊学級の立場から】校内,地域のセンター的な役割
LD&ADHD 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
事例
【教育センターの立場から】子どもと学校に寄り添いながら機能する支援機関として
LD&ADHD 2002年10月号
2 探究的な学び×図形の授業デザイン例
現実の世界
I3年 三平方の定理
数学教育 2024年11月号
これならできる!「授業DX」アイデア 8
子供が主体的な状態をイメージする
国語教育 2022年11月号
実践事例
マット運動/高学年
「二人組マット」は、こうしてモチベーションを高める
楽しい体育の授業 2001年2月号
“自校の課題”が見えてくる実態把握と改革プラン
教師編・授業力の実態調査と改革プランづくり
学校マネジメント 2005年11月号
一覧を見る