詳細情報
総合学習の授業づくりを考える (第4回)
自由遊びの中で環境設定して
書誌
障害児の授業研究
2001年1月号
著者
齋藤 一雄
ジャンル
授業全般/総合的な学習
本文抜粋
前回は,教師と子どもの信頼関係,コミュニケーションの成立,場の理解,教師による意図的で工夫した働きかけ,さらに子どもたちの変容,これらが授業づくりの第一歩で重要な要素であることをいいました…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
総合学習の授業づくりを考える 8
総合的な学習の時間の授業を考える
障害児の授業研究 2002年1月号
総合学習の授業づくりを考える 7
教材教具と教師の働きかけを工夫する
障害児の授業研究 2001年10月号
総合学習の授業づくりを考える 6
指導計画と展開を工夫する
障害児の授業研究 2001年7月号
総合学習の授業づくりを考える 5
授業づくりの視点をおさえる
障害児の授業研究 2001年4月号
総合学習の授業づくりを考える 3
授業づくりの基礎づくり
障害児の授業研究 2000年10月号
一覧を見る
検索履歴
総合学習の授業づくりを考える 4
自由遊びの中で環境設定して
障害児の授業研究 2001年1月号
OECD/PISA2000年調査結果より
「生きるための知識と技能」の評価
(その1)数学的リテラシーの評価
数学教育 2002年3月号
藩校を訪ねて 10
領内に十校の郷校をもち、秋田藩の教育の中心となった「明徳館」
学校マネジメント 2007年1月号
主任として“業績評価をする立場”に立ったなら
業績とは「子どもの事実」である
学校運営研究 2000年4月号
実践事例
短なわ・交差跳び系
(前後交差跳び)技が広がる「交差系」
楽しい体育の授業 2003年12月号
一覧を見る