詳細情報
ユニバーサルデザインの授業づくり (第3回)
テストアコモデーション
一人ひとりの子どもに対する多様で公平な試験における配慮の検討
書誌
LD&ADHD
2011年10月号
著者
原 裕子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 テストアコモデーションとは 多くの中学校では年4〜5回の定期考査が行われている。定期考査を行うことによって,生徒の学習した内容の理解度,習熟度,定着度を把握することができる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ユニバーサルデザインの授業づくり 4
今求められる「わかる授業」の大切さ
一人ひとりを大切にしていく授業のあり方(一考察)
LD&ADHD 2012年1月号
ユニバーサルデザインの授業づくり 1
国語授業のユニバーサルデザイン
全員が楽しく「わかる・できる」ための目標と要件
LD&ADHD 2011年4月号
発達障害のある子どもへのキャリア教育 3
本人の「願い」に基づく目標設定とその支援
LD,ADHD&ASD 2025年10月号
発達障害と医療の最新情報 3
児童生徒の自殺をどう防ぐか?―コロナ禍後のいま求められること―
LD,ADHD&ASD 2025年10月号
教室で行う みんなの認知行動療法 3
授業を評価する―Check(評価)―
LD,ADHD&ASD 2025年10月号
一覧を見る
検索履歴
ユニバーサルデザインの授業づくり 3
テストアコモデーション
一人ひとりの子どもに対する多様で公平な試験における配慮の検討
LD&ADHD 2011年10月号
実践事例
中学年/短距離走・リレー
逆転現象のある3種類のリレーで
楽しい体育の授業 2001年4月号
学期末の学級経営に潜む 「かくれたカリキュラム」―発見&立て直しポイント
特別な支援を要する子、やんちゃな子への対応―かかわり方のモデルであることを意識する
授業力&学級経営力 2015年12月号
一覧を見る