詳細情報
特集 教師と保護者の関係づくり*学校と家庭…どのように連携すればよいか
事例
子どもへの対応をめぐって
保護者から「交流する科目や時間数について希望を聞いてほしい」と言われた例
書誌
LD&ADHD
2005年10月号
著者
大西 潤喜
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 保護者の要望 A児は,通常の学級に在籍していたが,教科学習が進むほどにLDの特徴が顕著になった。当初は,「通級による指導」を受けていたが,週2時間の指導で課題を克服することは困難であったため,本年度より知的障害特殊学級(以下,本文では特別支援学級という)に入級した…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
事例
学校がすること、学校外だからできること
LD&ADHD 2006年10月号
事例
通常の学級で使う「個別の指導計画」
社会性に関する指導事例
LD&ADHD 2004年10月号
事例
2 合理的配慮
(1)LDタイプ/LDの児童に対しての個別支援の取組―クラスの中での支援について―
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(2)LDタイプ/生徒が嬉しいと感じる支援
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
事例
2 合理的配慮
(3)ADHDタイプ/生き生きとした学びの保障のために
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
一覧を見る
検索履歴
事例
子どもへの対応をめぐって
保護者から「交流する科目や時間数について希望を聞いてほしい」と言われた例
LD&ADHD 2005年10月号
ミニ特集 算数的活動への提案「百玉そろばん」18の技
中学校/「中学百玉そろばん」で,正負の数量感覚を培う
向山型算数教え方教室 2008年9月号
「Cランクの子」への授業での支援策
向山型算数だけがCランクの子どもたちを変容させることができる
現代教育科学 2006年7月号
ミニ特集 学年到達点を意識した「学力補強テク」
〔6年〕2学期のチェック問題で補強ポイントを明らかに!
向山型算数教え方教室 2011年12月号
LD児・ADHD児の生活活動への対応策―小学校
落ち着く場所へ行こう!
心を育てる学級経営 2006年3月号
一覧を見る