詳細情報
国語授業をアクティブにデザインする (第5回)
小学校/子ども主体で教師の出番・役割を考える
書誌
実践国語研究
2017年1月号
著者
山田 眞由美
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもたちがアクティブな授業で、教師の出番が少ないと感じたことはないだろうか。その時、教師の役割は、どうあればよいのか、そのような視点で国語授業を考え、実践している本校職員の事例を基に整理してみた…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語授業をアクティブにデザインする 6
小学校/「なぜ」を大切にし、表現する子どもに
実践国語研究 2017年3月号
国語授業をアクティブにデザインする 4
子供自身で創り上げる授業
実践国語研究 2016年11月号
国語授業をアクティブにデザインする 3
「対話」のある国語教室をつくる
実践国語研究 2016年9月号
国語授業をアクティブにデザインする 2
学び合いの質を高め、「考えたくなる」授業を創る
実践国語研究 2016年7月号
国語授業をアクティブにデザインする 1
問いをもつことで物語を読み深める
実践国語研究 2016年5月号
一覧を見る
検索履歴
国語授業をアクティブにデザインする 5
小学校/子ども主体で教師の出番・役割を考える
実践国語研究 2017年1月号
<すぐに使える科学読み物>科学史における日本の貢献―人物中心に― 9
鉄鋼の父と言われた日本人科学者
楽しい理科授業 2005年12月号
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 5
思いやりと尊敬の緊張関係を捉える
「親切,思いやり」(小),「思いやり,感謝」(中)
道徳教育 2023年8月号
子ども生き生き・学習活動
【運動】みんな主役になってスポーツをしよう!
同じ舞台で方法はそれぞれ
特別支援教育の実践情報 2017年7月号
ミニ特集 TOSSノート 子どものドラマ
丁寧なノートまとめができるようになった。テストの点数も上がった。
教室ツーウェイ 2007年2月号
一覧を見る