詳細情報
書誌
実践国語研究 2012年7月号
著者
吉永 安里
ジャンル
本文抜粋
一 はじめに 六年間、子どもたちは国語の時間に色々な物語を多様な方法で読んでいく。またその中で、様々な読みの力を身に付けていく。しかし、その力は個々バラバラに身に付けられ、子どもたちは日常の読書生活に国語の学習で身に付けてきたそれらの力が生きているという実感をもてず、何のために国語の時間に読むのか…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
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