詳細情報
書誌
実践国語研究 2009年9月号
著者
香月 正登
ジャンル
本文抜粋
一 低学年で育てたい解釈力 説明文の論理は、「問い」と「答え」の関係からできている。これが基本形である。低学年の説明文では、この「問い」と「答え」が直結して結ばれ、中学年では、「問い」と「答え」の距離が離れて、事例が挟まれる。高学年では、「問い」と「答え」を受けて、さらに、メッセージが付け加わる。要…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
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