詳細情報
特集 どうすればいいの「記述力」
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
記述力の四要素とその指導のポイント
書誌
実践国語研究
2007年1月号
著者
森山 卓郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「発想」 記述力を高めるためには、「発想」「構成」「文記述」「推敲」の四つの要素が重要である。ただし推敲は紙幅の関係上ここでは割愛し、以下、指導のポイントを「発想」から順に考えていきたい…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
教科を貫く国語力としての記述力の育成
実践国語研究 2007年1月号
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
書くにあたって「相手を意識する」ということ
実践国語研究 2007年1月号
視点2 国語科と外国語活動・外国語科との関連
提言
【国語科】国語と共に学ぶ英語
実践国語研究 2019年3月号
提言 ことばっておもしろい!国語の豊かさを実感する授業づくり
平仮名再発見?
実践国語研究 2013年11月号
特集 話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
実践国語研究 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
記述力の四要素とその指導のポイント
実践国語研究 2007年1月号
<子どもを巻き込む算数の福袋>算数ペーパーチャレラン 18
高学年/「分数タイルチャレラン」
向山型算数教え方教室 2011年9月号
特集 授業をビシッと楽しく決める特急ワザ18
特集の解説
楽しい体育の授業 2006年12月号
ミニ特集 夏休みに教師力をみがく(私の教師修業)
子どもTOSSデーで対応力を鍛える
教室ツーウェイ 2008年8月号
特集2 座談会「読書生活に生きる国語科」
実践国語研究 2002年9月号
一覧を見る