詳細情報
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 (第3回)
コミュニケーションの身体
書誌
実践国語研究
2006年9月号
著者
市川 真文
ジャンル
国語
本文抜粋
身体の延長としてのことば 人前で話すのは、緊張するものだ。たとえ、発表原稿を十分に用意したとしても、やはり目の前に何人もの聞き手がいるとなると、なかなか気楽に話すというわけにはいかない。伝えたいことは相手に分かってもらえるだろうか、自分の考えをしっかりと話すことができるだろうか、いざ話そうとすれば不…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 6
文化を越える・文化を創るコミュニケーション
実践国語研究 2007年3月号
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 5
コミュニケーションを育てるメディア
実践国語研究 2007年1月号
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 4
コミュニケーションの相手と自己
実践国語研究 2006年11月号
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 2
社会的行動としてのコミュニケーション
実践国語研究 2006年7月号
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 1
コミュニケーションのある教室
実践国語研究 2006年5月号
一覧を見る
検索履歴
かかわる力を育てるコミュニケーション教育の展開 3
コミュニケーションの身体
実践国語研究 2006年9月号
トラブル発生!@初期対応 A子どもへのフォローB家庭へのフォロー C終…
授業中のトラブル
《授業開始に毎回遅れてくる》すぐ授業に突入する
教室ツーウェイ 2013年5月号
女流プロへの道―授業検定に挑む
この充実感は、挑戦した者だけが味わえる
女教師ツーウェイ 2004年11月号
算数・数学の授業で「学習する集団」を育てる筋道
小学校/子どもの事実に目を向けた向山型算数で授業する
心を育てる学級経営 2003年5月号
手と目で話そう! 言葉の前のことばとしての教材教具 8
操作で視線を引きつける(2)
特別支援教育の実践情報 2019年7月号
一覧を見る