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研究会実践紹介 (第8回)
説楽会
書誌
実践国語研究
2002年9月号
著者
坂口 幸恵
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 学びて時にこれを習ふ、また説ばしからずや。 朋遠方より来たるあり、また楽しからずや。 これは『論語』に掲載されている、孔子の言葉である。私たち「説楽会」の名前の由来はここにある。同じ志をもった国語教師が、新しい国語科教室を創ることを目標に「説楽会」は発足したのである。毎月第三土曜日…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
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