詳細情報
特集 21世紀型授業づくりの可能性
提言・21世紀型授業づくりとは
「問うことを学ぶ」授業への転換である
書誌
授業研究21
2000年4月号
著者
柴田 義松
ジャンル
指導方法・授業研究
本文抜粋
日本の学校教育が今のままでもよいと考えている人はすくないだろう。 「教育の基調」を転換せねばとか、「学びの転換」が必要であるとか言われている。 だが、どのような「基調」に転換するかが問題である…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・21世紀型授業づくりとは
基礎を元に課題を追求する
授業研究21 2000年4月号
提言・21世紀型授業づくりとは
学級規模を縮少し、「個」を生かし、育てる授業の創造
授業研究21 2000年4月号
提言・21世紀型授業づくりとは
学習技能を効果的に体得させる授業
授業研究21 2000年4月号
提言・21世紀型授業づくりとは
教師受難の時代を乗り切る意識改革と自己開示
授業研究21 2000年4月号
提言・21世紀型授業づくりとは
「学びて思う」ことと「思うて学ぶ」こと
授業研究21 2000年4月号
一覧を見る
検索履歴
提言・21世紀型授業づくりとは
「問うことを学ぶ」授業への転換である
授業研究21 2000年4月号
いじめアンケートの実例
「短時間」「具体的」にできるアンケートの実例
教室ツーウェイ 2011年7月号
一覧を見る