詳細情報
これからの道徳授業を構築する (第19回)
時系列的な資料分析に頼り切らない
書誌
道徳教育
2011年10月号
著者
永田 繁雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 時系列的な資料分析とは 道徳の授業を構想する段階での重要な作業の一つは、授業で用いる資料を事前に詳しく吟味し、分析することである。私たちはそのことを一般に「資料分析」と呼ぶ。その方法には、もとより決まった方法はない。ところが、多くの場合、一つの作業手順が想定されがちである。それは、資料の場面分け…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
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