詳細情報
発掘!道徳資料〜子どもの心に響く資料あれこれ〜
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
J〈言語文化〉としての「方言」を学習材に
書誌
道徳教育 臨時増刊
2004年10月号
著者
井阪 恵子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 〈言語文化〉としての「方言」を学習材に 私たちは,普段何気なく言葉を用いて会話を交わしている。そのとき,親しい間柄であれば共通語で話すよりも,その地域の方言を用いて話していることが多い。子どもたち同士の会話においても同様であろう…
対象
小学校
種別
記事
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
座談会
「道徳資料の常識・非常識」
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
@みんなで考えよう敬老パス
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
A新聞やテレビの時事問題を資料に
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
B1枚の写真から思いを深めていく
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
Cみんなかけがえのない存在であることを学ぶ―共に生きている大切な一人として―
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
新しい「資料」で展開した道徳授業
小学校
J〈言語文化〉としての「方言」を学習材に
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
特集 いま「新しい教師たち」に伝えたいこと
「学び」は人間関係の賜物である
解放教育 2011年11月号
2 『教師同士に関係したQ』
Q5 ケース会議や話し合いを持っているのですが,今ひとつ共通理解が図れません。
A:何度も同じことを言い続けること…
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
文例
社会
授業力&学級経営力 2025年7月号
第U部 「〈読み〉の学習・再構築」の基底
2 読むことの重要性―「活字ばなれ」をめぐって―
実践国語研究 別冊 2004年8月号
一覧を見る