詳細情報
書誌
数学教育 2026年7月号
著者
諏訪 哲也
ジャンル
本文抜粋
ポイント1 誤読を教材化し根拠の多角化を評価する グループ学習の成否は全員の正解ではありません。箱ひげ図の比較において,中央値や四分位数の性質など,異なる指標をもち寄って議論している「状態」を評価します。あえて「誤読」を提示し妥当性を検証する過程で,どの数学的根拠を「足場」として思考を深めたかという…
対象
中学校高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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