詳細情報
こんなときどうする? 数学授業コーチング (第8回)
落ち着きと深い思考が生まれる教師の伝え方
書誌
数学教育
2010年11月号
著者
神谷 和宏
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
私たちの身の回りには,とても早口の教師が多いことに驚かれることはないでしょうか? 教師は,教えたいことが多いため,どうしても話す内容も多くなり,早口になってしまうことがよくあります。しかし,私たちは,話した内容がすべて子どもに伝わっているわけではないことを知っています。本来は,教師が一方的に話すので…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
こんなときどうする? 数学授業コーチング 12
授業は「感情」で動く
数学教育 2011年3月号
こんなときどうする? 数学授業コーチング 11
意欲をもたせる授業と失わせる授業
数学教育 2011年2月号
こんなときどうする? 数学授業コーチング 10
授業への気持ちを切り替えるちょっとしたコツ
数学教育 2011年1月号
こんなときどうする? 数学授業コーチング 9
「できない」という思い込みからの脱出
数学教育 2010年12月号
こんなときどうする? 数学授業コーチング 7
意欲的なのに理解できない子ども
数学教育 2010年10月号
一覧を見る
検索履歴
こんなときどうする? 数学授業コーチング 8
落ち着きと深い思考が生まれる教師の伝え方
数学教育 2010年11月号
実践事例
サッカー
ゲーム感覚でできる、運動量抜群のサッカーの導入
楽しい体育の授業 2004年1月号
視点5 〈主体的・対話的で深い学びの視点から〉地理・歴史・公民―プラスαのポイントはここだ
歴史/三つの内容を意識した「深い学び」をめざして
社会科教育 2018年10月号
特集 教育イノベーション―現場に走る衝撃29
TOSSメモが開く知的生産技術・発達障害の子への支援
教室ツーウェイ 2013年12月号
ねらいをはっきりさせれば、授業に自信がつく
リズムとテンポのある授業
女教師ツーウェイ 2003年11月号
一覧を見る