詳細情報
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン (第10回)
課題達成場面のユニバーサルデザイン
書誌
社会科教育
2019年1月号
著者
有馬 章公
ジャンル
社会
本文抜粋
授業の残り五分は,何をどう学び,何が分かったのかを整理したり理解したり,次の学習の橋渡しをしたりするための重要な時間である。子供が「分かった」「できた」を実感するため,学習内容を振り返る。このような場面を「課題達成場面」と呼ぶ…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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