詳細情報
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン (第10回)
課題達成場面のユニバーサルデザイン
書誌
社会科教育
2019年1月号
著者
有馬 章公
ジャンル
社会
本文抜粋
授業の残り五分は,何をどう学び,何が分かったのかを整理したり理解したり,次の学習の橋渡しをしたりするための重要な時間である。子供が「分かった」「できた」を実感するため,学習内容を振り返る。このような場面を「課題達成場面」と呼ぶ…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 12
授業のユニバーサルデザイン研究の可能性と課題
社会科教育 2019年3月号
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 11
社会科授業UDは,局面における瞬間的な参加や理解を促すためだけにあるのではない
社会科教育 2019年2月号
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 9
課題追究場面におけるUD
社会科教育 2018年12月号
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 8
課題設定場面のユニバーサルデザイン
社会科教育 2018年11月号
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 7
社会科授業をスモールステップ化する
社会科教育 2018年10月号
一覧を見る
検索履歴
「わかる・できる」を目指す! 社会科授業のユニバーサルデザイン 10
課題達成場面のユニバーサルデザイン
社会科教育 2019年1月号
科学用語と日常用語を結ぶ指導
栄養と養分は同じ
楽しい理科授業 2008年11月号
話す聞く力が育つ「対話」指導のアイデア―小学校
中学年/対話力を鍛える「討論の授業」
国語教育 2000年8月号
ミニ特集 「1分間」で子どもを集中させる百玉そろばん・フラッシュカード
変化をつけて,夢中になるフラッシュカード
向山型算数教え方教室 2002年8月号
【実践】「ワーキングメモリー」を活かした学習指導・生活支援
コミュニケーション
必要な情報を思い出すために
LD,ADHD&ASD 2019年7月号
一覧を見る