詳細情報
特集 子ども同士をつなぐ“楽しい活動”46例
授業の基本と子ども同士の関わらせ方
子ども同士を関わらせる“挙手”のさせ方
書誌
国語教育
2013年9月号
著者
戸村 隆之
ジャンル
国語
本文抜粋
授業で挙手させる場面 教育実習生の授業を見た。発問をする→子どもが挙手する→教師が指名する→子どもが発表するという形で授業が進んでいく。 このサイクルで進んでいく授業はたいてい教室の雰囲気が重くなり、発言しない子はほとんど活動しない授業になる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子ども同士をつなぐ教師目線とは―と聞かれたら
発言させたい生徒に視線をおく
国語教育 2013年9月号
子ども同士をつなぐ教師目線とは―と聞かれたら
「鉛筆対談」をさせる
国語教育 2013年9月号
子ども同士をつなぐ教師目線とは―と聞かれたら
授業で子どものノートを見る
国語教育 2013年9月号
子ども同士を関わらせる授業の仕掛け―どんな方法があるか
一斉授業の中で子ども同士が関わる場面づくり
国語教育 2013年9月号
子ども同士を関わらせる授業の仕掛け―どんな方法があるか
グループ活動で子ども同士が関わる場面づくり
国語教育 2013年9月号
一覧を見る
検索履歴
授業の基本と子ども同士の関わらせ方
子ども同士を関わらせる“挙手”のさせ方
国語教育 2013年9月号
小学校・実践授業の展開
高学年/国語が楽しくなる学び方問題づくり学習を取り入れて「海の命」(光村図書/六年)
実践国語研究 2012年11月号
道徳授業=ホープ&エースを紹介します! 86
【山形県】互いの違いから学び合える道徳授業を目指して
道徳教育 2020年6月号
「教科横断型学習」のカリキュラムデザインの具体例
高等学校
授業力&学級経営力 2024年2月号
一覧を見る