詳細情報
書評
『「心のノート」で生き方の原則を教える』(長野藤夫監修)
書誌
国語教育
2007年6月号
著者
吉川 廣二
ジャンル
国語
本文抜粋
担任時代最も苦手だった「道徳」。副読本を使用して授業をすることが中心だったが、自分が子どもの頃受けた授業と同様、「面白くない」「つまらない」と自覚していた。ただ、同じ副読本でも「ソクラテス」と「蜘蛛の糸」の二つの教材は、自分でも納得の行く授業だったし、子どもたちも乗ってきた。その原因は、「教材」の持…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
この記事で紹介されている書籍
関連記事
書評
『授業力アップの修業術』(大森修著)
国語教育 2005年12月号
書評
『国語科「習得・活用型学力」の開発と授業モデル』説明文編(佐藤洋一編著)
国語教育 2012年3月号
書評
『改訂新版 続・AさせたいならBと言え―教師の言葉が生きる瞬間―』(岩下 修著)
国語教育 2011年12月号
書評
『新国語科の具体化 なぜ「言語活動の充実」なのか』(小森 茂著)
国語教育 2011年11月号
書評
『有田式 教壇研修の方法』(有田和正著)
国語教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
書評
『「心のノート」で生き方の原則を教える』(長野藤夫監修)
国語教育 2007年6月号
実践事例
【学級風土づくり/小学校】「確かな受け皿」とするための学級づくり
特別支援教育の実践情報 2008年9月号
TOSS保護者サークル活動記 5
家庭教育ツーウェイ 2007年8月号
特集 教科書を使い倒す教え方システム
〈巻頭特集論文〉取り出し・書き込み・チェックし・方法を学ぶ
算数教科書教え方教室 2014年12月号
各項目を10点満点で自己採点すると
「理科は感動だ」の方向は一貫している
教室ツーウェイ 2006年12月号
一覧を見る