詳細情報
「伝え合う力」を育てる教室づくり (第36回)
書誌
国語教育
2006年3月号
著者
日置 弘子
ジャンル
国語
本文抜粋
「伝え合う力」を育てるためには次の五つが必要である。@全教科の基盤としての基礎学力A受信の基礎基本(聞く・読み解く)B発信の基礎基本(書く・話す聞く)C交流・評価のモデル学習Dメタ評価能力(到達度チェックと学びの一般化…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「伝え合う力」を育てる教室づくり 108
国語教育 2012年3月号
「伝え合う力」を育てる教室づくり 107
国語教育 2012年2月号
「伝え合う力」を育てる教室づくり 106
国語教育 2012年1月号
「伝え合う力」を育てる教室づくり 105
国語教育 2011年12月号
「伝え合う力」を育てる教室づくり 104
国語教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
「伝え合う力」を育てる教室づくり 36
国語教育 2006年3月号
騒然を解決するために最も大切なことは何だったか
「統率」あるところに騒乱なし
教室ツーウェイ 2005年11月号
授業を成功に導く定番資料の活かし方
【小学校中学年】
「ないた赤おに」を最大限に活かすヒント―Aパターン・Bパターン
道徳教育 2013年6月号
一覧を見る