詳細情報
特集 国語力をつけるノート指導の工夫
国語力をつけるノート指導の工夫―中学校
生徒が自分で「使える」ノート
書誌
国語教育
2004年11月号
著者
森 寛
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「ムリ」のあるノート 「ムダ」のあるノート 【事例1】 黒板に書かれた内容を写すだけだというのに、やたらと時間のかかる生徒がいる。文章のタイトルひとつ書くにも、まず取りかかりからして遅い。気になるので声をかけてやると慌てて手を動かすが、しばらくして見てみると休んでいる。周りが集中して取り組んでい…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・ノート観の変革―国語力を高めるために
「評論集」(ネタ帳)のようなノートを作らせる
国語教育 2004年11月号
提言・ノート観の変革―国語力を高めるために
子どもの学習力をつけ、国語力を高め合うノート指導
国語教育 2004年11月号
提言・ノート観の変革―国語力を高めるために
学習を振り返って何が見えるか
国語教育 2004年11月号
提言・ノート観の変革―国語力を高めるために
思考を明確に整理できる上下分割方式のノート指導
国語教育 2004年11月号
提言・ノート観の変革―国語力を高めるために
学習者が学習活動の質を高めていく場となるノートに
国語教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
国語力をつけるノート指導の工夫―中学校
生徒が自分で「使える」ノート
国語教育 2004年11月号
嫁姑の子育て論争
母さんは忙しいんだ
家庭教育ツーウェイ 2008年6月号
編集後記
現代教育科学 2009年6月号
時代を表す=重要語彙のオモシロ逸話
大正時代を表す=重要語彙のオモシロ逸話
社会科教育 2011年9月号
実践事例
活用の学習
〈表現遊び〉表現遊びはリズムを変えて、場面を変えて、繰り返して
楽しい体育の授業 2009年7月号
一覧を見る