詳細情報
国語教育人物誌 (第151回)
三重県
書誌
国語教育
2003年10月号
著者
伊藤 隆司
ジャンル
国語
本文抜粋
庄司たづ子教諭(海山町立相賀小学校) 教師の考える「正解」を教え込む読解主義的な文学教育に批判的な庄司さんは、「こう読むべきだということから離れ、子どもたちの読みを受け入れ、そこから今の子どもたちの状況や姿を探ることが大切だ」と主張する。いわゆる問題行動でさえ、「ありのままの自分を受け入れてほしいと…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教育人物誌 140
三重県
国語教育 2002年11月号
国語教育人物誌 125
三重県
国語教育 2001年8月号
国語教育人物誌 114
三重県
国語教育 2000年9月号
国語教育人物誌 251
宮城県
国語教育 2012年3月号
国語教育人物誌 251
福井県
国語教育 2012年3月号
一覧を見る
検索履歴
国語教育人物誌 151
三重県
国語教育 2003年10月号
実践事例
低学年
〈多様な動きをつくる運動遊び〉作戦により、苦手な子も活躍
楽しい体育の授業 2011年1月号
アクティブ・ラーニングを支える今月の学習課題と授業づくり 3
6月・小5/読むこと
単元名…書かれている情報をおさえ、自分の考えを表現しよう 教材名…「千…
国語教育 2017年6月号
自分の願いを実現していった教え子
病気を克服した時、役に立つ人になりたいと決意
家庭教育ツーウェイ 2005年3月号
「対話」を生み出す4・5月の学習指導アイデア
話すこと・聞くことの学習活動
小学校/聞き取る力に重点を置いた継続的な取組
実践国語研究 2020年5月号
一覧を見る