詳細情報
書誌
国語教育 2002年11月号
著者
益地 憲一
ジャンル
本文抜粋
一 今回の課題 絶対評価でめざすべき国語の授業として、すでに「竹のような授業」ということを提案し、@「節目のある授業」、A「しなやかで弾力性のある授業」、B「教師主導と学習者中心の融合した授業」という構造上の三つの観点から説明を加えてきた。今回はそのことをふまえつつ、「すぐれた授業」という切り口から…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
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